昨日から浦和レッズの2004年シーズンがスタート。
RED M Blogさんでは大原の新しいクラブハウスの写真が公開されている。これまで大原には一度も行ったことがなかったわけだが、シーズン開幕前に一度様子を見に行ってみたいものだ。
さて、オフィシャルにのっているギドの記者会見でのコメントには、相変わらずの強い意志が垣間見えた。
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(Q ) ブッフバルトとエンゲルスの関係は、ドイツ代表のフェラー監督とスキッベコーチの関係と思えばよいか?
(A ブッフバルト監督) 大きな違いは、フェラーは(指導ライセンスを持っていない)チーム・シェフ。私はライセンスを持っている。エンゲルスとは、チームワークをとりあってやっていく。最後の責任、そして決定権は私にある。
ギド・ブッフバルト監督・ゲルトエンゲルスコーチ記者会見(PDF)
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初めて采配を振るうことになったギドだが、自信がなかったら引き受けてないってことか。まずは今年1年きっちりと監督業をこなして経験を積んでほしい。もちろん優勝争いの中でだ。
しかしオフィシャルのPDFでの発表はいいかげんやめてほしい。
プレスリリース用に作ったものをそのまま載せているのだろうが、この程度のHTMLぐらいすぐ作れるだろうに。俺がやったろか?
こちらにも初日のレポートがありました。>so what? さん
こういうのが瞬時に探せるんだからRSSはいいわ。

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