しばらくぶりに更新しました。
いよいよ今年のリーグ戦が開幕します。
日本のほとんどの人たちが「ワールドカップに向けて」という視線で見ているのでしょうが、はっきり言ってワールドカップなど「おまけ」程度です。日本が負けようが、優勝しようが、生活に支障はありません(景気が良くなってくれるに越したことはないが・・・)。しかし、浦和の勝ち負けが我々の生活に大きな影響を与えることは、RJの周囲の人々は実感していることでしょう。
2000年、屈辱のシーズンを迎えるにあたって、石井俊也が「オリンピックなんて関係ない。浦和を1部にあげるために全力でプレーする。」というような発言をしてくれたことがいまだに大きな勇気を私に与えてくれています。
今年もただ、ひたすらに、浦和レッズの勝利に全力を傾けます。

コメントする