2002年3月アーカイブ

今回の大阪は18キップ往復の単独遠征。
4月1日の早朝に東京に戻ってきます。

そうすると3月31日のオランダ・エールディビジ、フェイエノールト-RKC戦の時間は大阪から大垣までの移動中ということになってしまう・・・。

ペトロの勇姿を生中継で見たかった。
今でもやはり半袖なのだろうか?

そういえば昨日のポーランドの選手は全員半袖だった。

この雨、土曜日まで降り続くらしい。
万博ゴール裏の芝生、相当酷だろうな。
せめて当日だけは晴れてくれ。

当サイトの表紙が変りました。
手塚先生のテイストをちりばめたつもりのキャラなんですが・・・。
いかがでしょう?

あのモヒカン野郎、次こそぶっ潰してやる。
6月4日までになんとかベルギー人に仕込んでやりたい。

「彼のニックネームはヒキョーモノです。」

1-0のリードで後半突入。
アウェーの静寂に響き渡る「Pride of Urawa Reds」。
なんと気持ちのよいものか・・・。

あと1歩だ。

今は純粋に万博での勝利を信じようと思う。

日本平貧乏遠征お得情報。

18キップ利用者に秘密・・・というか公然のお得情報です。
以下の電車を利用すると多少リッチな気分で旅できますよ。

東京5:20発普通列車静岡行
静岡19:34発普通列車東京行

理由は見てのお楽しみ。

今年は90分で決着つけたいもんですな。

駒場でやってれば勝てたよな。
それが2人の一致した感想。

1から出直していこうというチームには器がでかすぎる。
選手のそばで、分厚いサポートをしてやりたい。
W杯にむけて大規模な競技場が次々とできてしまったけど、実力に伴わない舞台は必要ないんだよ。

本当はもっとあたたかく見守ってやらなければならないはず。
自戒。
駒場開催の少ない今季、どこまで我慢できるだろうか?
今季ラスト前にあるアウェー戦で木っ端微塵に砕いてやりたいが・・・。

確かにアリソンもアドもたいして差はないだろう。
それでも昨年の天皇杯敗戦後の涙を信じたい。

http://www.yuasakenji-soccer.com/yuasa/html/midokoro.folder/2002_first/02_1_2.html

プロフェッショナルとは何ぞや?

「あたりまえのことを簡単にやってのける」人。

思ったとおりにパスやトラップができる人がプロ。

どんな状況でも勝利に執念を燃やす人がプロ。

すなわち、うちの選手はアマチュアでございますな。今年も。

相手が一人減ったのに、「トライアングル」できてないやん、オフトサン。

どこまでチームとして成長していくか?それが今季の見所だったと思うけど、一寸たりとも希望の光、見えず。

しばらくぶりに更新しました。

いよいよ今年のリーグ戦が開幕します。

日本のほとんどの人たちが「ワールドカップに向けて」という視線で見ているのでしょうが、はっきり言ってワールドカップなど「おまけ」程度です。日本が負けようが、優勝しようが、生活に支障はありません(景気が良くなってくれるに越したことはないが・・・)。しかし、浦和の勝ち負けが我々の生活に大きな影響を与えることは、RJの周囲の人々は実感していることでしょう。

2000年、屈辱のシーズンを迎えるにあたって、石井俊也が「オリンピックなんて関係ない。浦和を1部にあげるために全力でプレーする。」というような発言をしてくれたことがいまだに大きな勇気を私に与えてくれています。

今年もただ、ひたすらに、浦和レッズの勝利に全力を傾けます。

「恐るべし!原博美!!」(by TBS)に大爆笑。

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