2006年02月04日

▽ACL視察 in ソウル

韓国に来ています。

5年に1回?の会社の社員旅行で来ているのですが、
せっかくなので来年のACL遠征に備えて、
今日は単独行動を取ってみました。

地下鉄に乗ってソウルの中心地から郊外にある
ワールドカップスタジアムまで行き、
スタジアム内を見学して来ました。

横浜国際をサッカー専用にした趣で、
試合を見るにはかなりよさそうな雰囲気でした。
ただホームとしているFCソウルは
ACLには出られないレベルのチームらしいですが。

投稿者 riknavic : 21:50 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月19日

▽サーバ移転しました

ドメイン取得・レンタルサーバでの運用を始めて3年以上が経過しました。
ここ1、2年でのこの業界の価格破壊は凄まじいものがあります。

我がサイトを運用しているサービスは、どうやらその波に乗らないようで、
既存のユーザに対して一向に値下げやサービスの向上への動きを
見せようとしません。

というわけで、ここで一念発起、引っ越しをすることにしました。

ひとまずこの"statements"だけは見られるようにデータを移しましたが、
他のコンテンツに関しては、この先どうしようか思案中です。

# というかこれから仕事が忙しくなるので
# しばらくは放置。

たいしたものもないので、もうお蔵入りでもいいかなと思ってます。
映りの悪い動画はそれでも多少の需要があるみたいですけどね。

あと"We are Reds認定証"はきちんと残します。

# 認定証掲示の申請をいただいているサイトの皆様、
# お待たせしてすみません。
# 申し訳ないですが、今しばらくお待ちください。

投稿者 riknavic : 22:51 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月09日

▽コメントは控えさせていただきます

我々がスタジアムに集う理由は、「浦和レッズの勝利のため」ただ1点です。

『レッズ&ピース』なる団体の件について、多くのサイトで言及されていますが、
当サイトの基本スタンスは、現場で感じたことを率直に書くことであり、
スタジアム外で発生したこのような問題に意見することは、
控えさせていただきます。

1つだけ言えることは「憶測だけであれこれ批判したくない」ということです。

もし、かの団体が何らかの形でスタジアムで行動を起こしたり、
スタジアム以外でも実体を伴った活動を始めた場合は
改めて当サイトの見解を表明させていただきます。


「浦和レッズの勝利のため」ただそれだけのために、
サポーターの力が結集されることを望みます。

投稿者 riknavic : 17:48 | コメント (1) | トラックバック

2004年12月17日

▽代表戦を観ましたが

相手が親愛なるドイツということもあり、
早く帰れたので頭から観ました。

普段のJリーグで積み上げてきているものが
まったく反映されていない印象。
Jリーグのレベルは結構いいところまできていると思うのだが、
結果の出ていないチームの選手が恒常的に呼ばれてたり、
そもそも自分のチームでポジションのない選手が
出ていたりするのだから、必然か。

2点のビハインドでラスト15分になっても引いて守り、
仕掛けられないホームチーム。情けないよなあ。
それでも最初から最後まで同じ歌を同じテンションで
延々と垂れ流し続けてるゴール裏。プライドないよなあ。

何のための試合だったんだろうか。

来年の最終予選も、この流れのまま突入して
大苦戦しながらやっていくんだろうなあ。
ドラマのような展開に、マスコミが騒ぎたてて盛り上がるんでしょうな。

運良く勝ち抜ければ一切の反省なしに本戦に。
予選敗退すれば観客減の形でリーグにツケが廻ってくる。

横浜でワールドカップ決勝を見た後、
代表戦も頑張ろうと思ったものだが、どうしたもんかいな。

投稿者 riknavic : 00:25 | コメント (0) | トラックバック

2004年11月15日

▽チケット入手できました

11/20名古屋戦のチケット、仲間の分が2枚足りません。
譲っていただける方いらっしゃいませんか?
1枚からでも、どの席種でも結構です。
こちらまでご連絡お待ちしています。

11/16 追記:
仲間から自力で入手したとの報がありました。
ありがとうございました。

11/15追記:
さすがに今回ばかりは音沙汰がない。
2002年の6月には1ヶ月で月給とほぼ同額をチケット代に費やした我が家だから、
自分達の分なら駒場での優勝決定戦だって、どんなに高かろうが最終的には
手に入れるんだが。さすがに仲間には簡単にそうしろとは言えんし。
といいつつここに書いたら言ったも同然か。
この間の某所コラムから拝借すれば、「這ってでも来い」である。

投稿者 riknavic : 01:12 | コメント (1) | トラックバック

2004年10月27日

▽スタジアムでは敵ですが

2000年、フットボール布教活動に赴き10失点でボコられたのも今は昔。
エメル尊様のハットトリックでその過去を払拭できたわけですが。

そのスタジアムには救援部隊の車両が並び、炊き出しが行われているという。

スタジアムの中じゃ敵だが、外では同じ日本人。同じ人間。

ということで、以下のサイトからクリック1つで地震被災地へ募金できます。

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10/28追記
予想以上の反響で下記サイトのアクセスが集中しており、システムが不安定、さらにはレンタルサーバにアクセスロックがかかる恐れがあるそうです。1日1クリックしか反映されないということなので、何度もクリックしないようにご協力をお願いします。
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募金パーク

Football My Life さんで紹介されていました。

これぐらいしかできないのが情けないが・・・。

30日の試合、現地の方々は開催についてどう思っているのだろうか。
開催して勇気付けようというのは被災していない人間の論理なのか。

追記)
結局試合は延期とのこと。
午前中の強い余震が決定打になったようです。

投稿者 riknavic : 12:20 | コメント (0) | トラックバック

2004年04月25日

▽コメントありがとうございます

何ともやりきれない気持ちにさせられた大分戦。そのエントリで次のような問いかけを思わずしてしまった。答えの出ない問いかけをしてしまったことを後になって後悔。しかたねぇ放置かな・・・と思っていたが予想外に反響が出てしまったので、試合のない週末にエントリしてみます。

こうしてスタジアムで見聞きしたことを思うがままに書き連ねているが、これも「チームを煽る周囲の雑音」になってしまっているのだろうか。そもそも俺はどうしてこんな風に試合のことを書きつづけているんだっけ?

ここのサイトを見に来て下さる皆様、うちのサイトは面白いネタで笑わせるわけでもなく、勝手に自分の感想を好き放題に書き連ねているだけですけど、1ミリぐらいはチームやサポーターのためになってるんですかね?所詮自己満足に過ぎないんですかね?

ウェブログサイトのMerryStyle BlogsさんやFever Pitchさんをはじめとしてコメントを下さった皆様、わざわざエントリを立ててくれた與野レッズさん、ありがとうございます。
そしてCatacombeのJOEさん、すみません。JOEさんにネタでないものを書かせてしまうなんて・・・恐縮です。いや、最初はセガールネタ見て笑ってたんですけどね。まさか隣にあんな私信があるなんてねぇ。ありがとうございます。

で、どう落とし前をつけるかなんですが。うーん、わかりません。

やはり自己満足のためというのが原点にあります。スタジアムで身体に溜まった喜怒哀楽を勝手に、ダイレクトに書き殴る。チームへの想いの吐き出し口として、このサイトが存在しているのは間違いありません。ただ私的なサイトではあっても、自分が誇りを賭けて取り組んでいることだから書いたことにはきちんと責任を負いたい。なのでスタジアムでそうであるように、このサイトでも、賞賛なり批判なりを一生懸命に表現しているつもりです。

そんな一生懸命さが浦和レッズに関心のある人たちに伝われば、少しはチームのためになるんじゃないか。浦和のサポーターがチームの勝利に対してどんなに一生懸命か。フットボールに対してどんなに真剣かを、この身勝手なサイトから伝えることができれば、スタジアムへと足を運ぶファンを増やし、ファンをサポーターに成長させる手助けになるかもしれない・・・。そんなふうに考えてます。

思い上がりも甚だしいですね。すみません。
まあ周りには迷惑をかけないようにしますので、お付き合いくださる方は今後ともよろしくお願いします。

ああ、こんな能書きをたれてしまうと、もういい加減なことは書けん。失敗したかなあ。

投稿者 riknavic : 23:38 | コメント (1) | トラックバック

2004年03月06日

▽オリンピック予選首位で折り返し

久しぶりに気持ちを入れて見た代表のゲーム。
やはり自分のところの選手が多く出ているから自然とテンションも高くなる。

ホームチームのラフプレーに耐えながら、ラストの5分でゴールをあげるとは
いつの間にそんなタフさを身につけていたのだろうか。

3試合目になってもボールの転がらない芝に対応できず、
パスミスを繰り返す展開にはため息も出たが、
アウェーで90分最後まで走り続けたひたむきな姿には心動かされた。

フル代表にも、アウェーでの真剣勝負が必要だよな。
ヨーロッパで何試合も親善試合をやるより、よっぽどいい経験ができる。

まあ当面の敵に勝っての首位ってことで、どうせ日本ラウンドは
またお祭り騒ぎになるんだろうけど。

うちの選手たち、ご苦労さん。是非この経験をチーム力向上につなげてくれ。

投稿者 riknavic : 01:22 | コメント (0) | トラックバック

2004年02月13日

▽お寒いスタジアム - 国際親善試合 日本vsイラク

突然仕事がキャンセルになったため、急遽国立へ行ってみた。
前半20分ぐらいにスタジアムに入場。

直前に坪井が大ポカをやったらしかったが見逃した。それを気にしてなのか、坪井は試合を通して積極さが見られず。また、暢久もボールは回ってくるもののなかなか仕掛けられず、ラスト数分は裏を狙われて危ういシーンも多かった。攻撃で結果だけは出したものの、守備は相変わらずのアレックスを含め、うちの選手たちはみな低調。

というか藤田と楢崎以外は全員低調、やる気なし、惰性。
藤田よ、何故帰ってきやがった・・・お前さえいなければ磐田といえど苦労せんのに。

そしてもっとも低調だったのがスタジアム。なんだ、あのお寒い雰囲気は。
ワールドカップのベルギー戦でも辟易したが、もうここまでくるとミーハーではないサッカーファンには何ら魅力もない。だいたい、ただ1人一生懸命サッカーしていたはずの藤田を引っ込めて、ちょっと前まで怪我でろくにプレーしてないやつが出てきてたところで何故あんなに盛り上がるのだ。交代を惜しんで拍手すべきだし、アホな起用をした監督にブーイングの1つでもしてやらないといかんだろう。
予選前のスタジアムの雰囲気ではないのは確かだった。

結局アホ監督のせいで最終予選ではフランス前と同様に相当な苦労をするだろう。そうなればきっとこちらのような志あるサポーターがやってくれるのではないかと思うが・・・。
代表選手を出せるだけのチームになってきた俺らも、選手の怪我だけを心配するのではなく、意識を変え、多少なりとも行動を起こす必要があるのかもしれない。


ふらっと見に行っただけなので携帯で撮影。右は暢久と坪井のディフェンス(のはず)。

イラクの選手はよく頑張っていた。少なくとも勝利にかける気持ちはあきらかに日本より上だった。悲しい経験を乗り越えてサッカーを続けているのだと思うが、これからもアジアのサッカーを盛り上げるために頑張って欲しい。浦和がアジアに出るのももうすぐのはずだしな。

投稿者 riknavic : 12:43 | コメント (0) | トラックバック

2004年01月04日

▽謹賀新年リニューアル

あけましておめでとうございます。
今年もRJ2001.NETをよろしくお願いします。

2004年を迎えるにあたり、サイトをリニューアルしました。
といっても管理の利便性を考えてMovable Typeを導入しただけで
内容にはほとんど変化はありません。
恐らくいろいろと不備があると思いますが、おいおい修正していきますのでご容赦願います。

1つ大きな特徴としてはコメント入力が可能になりましたので、ご意見・ご感想をお寄せください。
よろしくお願いします。


明日は寂しそうな国立に顔を出してみるつもりです。
きっと呉越同舟に怒ると思いますが・・・。

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2003年12月22日

▽ヒーローは健在

スカパーでオランダ・エールディビジのゲームを観戦。

RKC-フェイエノールトの一戦。
そこには6月の福田引退試合以来に見るペトロの姿があった。

11月で38才を迎えたというペトロ。
前シーズンのスタッツや埼スタでの姿を見る限り、もう限界なのかなあと思っていたが
この試合でのプレーは98年のベストパフォーマンスを彷彿とさせるものだった。

若いチームにあって中盤の底にどっしりと構え、走りまくってボールを拾う。
そこから逆サイドに大きく振るロングパス。
ボールがこなけりゃ大げさなゼスチャーで怒り、劣勢のチームを激しく鼓舞する。

そして相変わらず豪快な手ばな!

フェイエノールト相手に波状攻撃を仕掛けるRKCの1プレーごとに一喜一憂しつつ、
ペトロが自分の中にヒーローとしてしっかりと存在し続けていることを再確認した。

人生の中で、あと何人のヒーローに出会えるのかなあ。

残念ながら最後までゴールを破ることはできず、
RKCとしては勝てた試合を落とした格好になってしまった。

だが浦和の試合のないこの週末の空虚を紛らわすには十分な内容だった。

この後ミランがホームで負けたのを見届け、さらにスパーズ-ユナイテッド。
明日は仕事休みだからスカパー三昧。

ああ、あと3ヶ月。
興奮のない毎日が続くんだなあ。長げーなあ。

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2003年12月07日

▽天皇杯2回戦 愛媛-湘南@平塚 - 面影なし

階段仲間の愛媛県人の夢『出島デビュー』を賭けて
平塚まで行ってきました。

結果は延長Vゴールで湘南の勝ち。夢実現ならず。

愛媛はなかなかいいチームでした。
最初の15分ぐらいは押されていたが、その後は一気に攻勢に。
湘南の中盤が異様にヌルかったため、ボランチから左右に
いいボールが出て、実際に1点ゲット。
失点もセットプレーからパワーで押し込まれたような形で
非常に惜しかった。

天皇杯2回戦 愛媛-湘南@平塚(640x480,148Kb)

さて3回戦の相手に決まったベルマーレですが、はっきり言って酷い。
4年前まで一緒にトップリーグでやっていた面影はまったくなし。
ねえねえ、今日のは2軍でしょー?
来週も今日のメンバーだとしたら試合しても意味ないよ。
と、去年3回戦で負けたことも忘れて言ってみる。

今年ラストの駒場だというのに、これじゃあテンション上がんねえなあ。

あそこまでできたんだから駒場でやらせてやりたかったな、愛媛。
応援も頑張ってたし。Jリーグ加入に向けて夢が膨らんだろうにな。

ただリーダーみたいな人がずっと監視するように後ろを見てたのは、
応援のメンバーとしては辛いんじゃないのかな・・・。

天皇杯2回戦 愛媛-湘南@平塚

こちら、最終戦での水没によって生まれかわった携帯で試し撮り。いい天気だったからまったり楽しめました。ところで最近じゃカメラの付いてない携帯はもう売ってないんだそうです。

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2002年05月09日

▽UEFAカップ決勝 フェイエノールト3:2ドルトムント

伸二が俺らより先にタイトルを取った。
それもJリーグなんかとは比べ物にならんビッグタイトル。
フェイエノールトのUEFAカップ制覇は28年ぶりだそうだ。

フランスではリヨンが創部52年で初優勝。
スペインではヴァレンシアが31年ぶり優勝。

10年無冠なんて欧州の人々にしてみれば屁みたいなもんだな。

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2002年05月08日

▽過去の残骸を公開

私がホームページ上でレッズに関する文章を書き始めたのは、1995年のこと。
まじめな学生生活を送っていたため、ほとんど試合を見に行くことができず、テレビ観戦がメイン。おかげでヒドイ有様です。

が、ホームページ自体が少なかったころの貴重な資料だったりするので、ローカルマシンがクラッシュしてログを紛失する前に(既に99、2000年分は昇天)サーバに上げしまおうということで、昔の文章を赤面大公開。

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2002年05月07日

▽セリエA三次元中継

一昨日の夜は、セリエA最終節。
勝ち点1差で3チームに優勝の可能性がかかる土壇場の勝負。

前節までの首位インテルが、前半2-0から同点に追いつかれ、
最後は2-4でラツィオに苦杯。

「90分で勝てばよい」という状況での敗走劇に、サッカーの難しさを改めて思い知らされた。

REMEMBER 1999-11-27 & 2000-11-19。

ベンチで頭を抱えるロナウドの無念。
ワールドカップでの奮起に期待しよう。

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2002年05月05日

▽FAカップ決勝テレビ観戦

世界最古の歴史を持つというFAカップの決勝をテレビで見た。結果はアーセナルが2-0でチェルシーに快勝。

7万人がスタジアムを赤と青に二分しての拍手、ブーイング、そして大合唱。特に肩入れしているチームというわけでもないのに、胸が高鳴ってしまう。

こういう試合を見るときはいつもそうだ。

もし浦和がリーグチャンピオンシップの決勝、あるいは天皇杯の決勝に出ていったら・・・。

大暴れできる若さのあるうちに、そのチャンスを掴み取りたいものである。

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2002年04月05日

▽小野、UEFAカップ準決勝・第2戦は出場停止

まさか第2戦出場停止とは・・・。
昨日のUEFAカップ、フェイエノールト@インテル、見れなかったのに。
仕事のせいで帰ってきたのは午前1時。
今日の仕事のことなんかほっといて、見とけばよかったよ。

っていうか、仕事ほっといて会社からHP更新しとるやんか。

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2002年03月28日

▽3/31 ペトロVS伸二

今回の大阪は18キップ往復の単独遠征。
4月1日の早朝に東京に戻ってきます。

そうすると3月31日のオランダ・エールディビジ、フェイエノールト-RKC戦の時間は大阪から大垣までの移動中ということになってしまう・・・。

ペトロの勇姿を生中継で見たかった。
今でもやはり半袖なのだろうか?

そういえば昨日のポーランドの選手は全員半袖だった。

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2002年03月23日

▽当サイトのイメージキャラクタ誕生

当サイトの表紙が変りました。
手塚先生のテイストをちりばめたつもりのキャラなんですが・・・。
いかがでしょう?

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2002年03月18日

▽卑怯者撲滅キャンペーン企画中

あのモヒカン野郎、次こそぶっ潰してやる。
6月4日までになんとかベルギー人に仕込んでやりたい。

「彼のニックネームはヒキョーモノです。」

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2002年03月02日

▽開幕カード鑑賞にて

「恐るべし!原博美!!」(by TBS)に大爆笑。

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2001年05月05日

▽当HPのモチーフを気分で決定

ギャルが奇声を発してちゃだめだ!やっぱ俺らはカッコイイ悪を目指す!!

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2001年01月24日

▽暫定公開

「あの時の屈辱を決して忘れない。
プライドを取り戻すために、2001年J1リーグに臨む。」

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